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メモ:遊ぶが勝ち!

「継続そのものには価値はない」

状況は刻々と変化しているのに同じことをしていてはダメ。

続けられるかどうかを心配するのではなくて、とにかく自分のやりたいことを始めること。

そうして誰にも真似できない圧倒的な量の経験を積み上げていく。

「情報」のパワー  

質の高い情報

あなたの武器

あなたと他人を差別化できる武器

未来の何かにおびえているのらあなたは情報弱者

思考の筋肉

常に人に会って話を聞いたり

知らない場所に行ったりして常に体を動かす

スピード重視し、情報や書籍を片っ端から読んでいく作業が肝になる

検索しやすく情報をインプットする

ある情報について「考える」「調べる」「試す」「アウトプット」このサイクルを回すのだ

わからないことができたら「調べる」手間を惜しまないことだ

実際に自分で「試す」こと

「SNS」、「ブログ」なんでもいいので情報を「アウトプット」発信してみる

自分の言葉でアウトプットすると、情報を頭の中で考え整理する力を養うことができる

自分の意見に近い情報だけを集めず「ノイズ」を積極的に取り入れていく

できないことを一つ一つクリアしていくことが楽しい

トライ&エラー自体が楽しくて仕方がない

ある程度仕事ができるようにならなければ本当の楽しさは見えてこない

  →とにかくスピード重視で一気に駆け上がろう

   必ず自分のものにできるという自信

   ますます楽しんでいられるようになる

人々は時間を使ってから財布を開く

時間を使わせるにはどうすればいいか?

それは心を奪うこと

人々は心を奪われるからこそ、貴重な時間を手放す

時間の奪い合いはやがて心の奪い合いになっていく

仕組み

今何かに徹底的になること

「情熱」のままに続けていくこと

やがて思いがけないことにつながっていく

「徹底的」にはまること

他人が驚くほど一人で黙々と何かにはまること

そうした人にお金が自然と集まってくる

何かに没頭するということは、自分で考え、動き、誰も歩いたことない道を自分で切り開いていく営みだ

一つのことに集中するとおのずとほかのことができなくなっていく

お金はどんどん使って回して自分の「経験」に変えていく

お金を得たら、自分の新しい挑戦や心から楽しめる遊びにほとんど使っている

そうすることで新しい経験ができる

その経験こそが人生を楽しく豊かなものにしてくれる

自分のレベルと目線を今よりもさらに押し上げてくれるかどうかだ

エキサイティングな今この瞬間の人生を楽しみながら生きている

お金を自分の経験に変えろ!

今の自分が買える範囲のものであるならすぐ買え!

ささやかなお金なんか自分がピンチの時救ってくれない

新しいモノには新しい情報がついてくる

新しい情報を体験する絶好の機会

将来の不安に基づいた貯金のために逃げてはならない

必ずアウトプットするのだ!

アウトプットした人のもとにモノやお金が集まってくる

お金や生活のために働くな!

人生の時間を「お金のため」「生活のため」に差し出していることに気づけ!

AIやロボットが資本主義の根底を揺るがすことになる

お金がなくても働かなくても楽しく幸せに生きていけるものだけが生き残っていける

AIを使いこなす人⇔そうでない人

面倒な仕事はロボットがしてくれる

自分の楽しみを見つけていけ

モテる人=オヤジ化してない人

あそびから新しい刺激を受けて自分の貴重な経験に変えているから

遊びは学び以上の投資効果がある

習慣化のコツ

いちいち考えることなく行動を自動化すること

周りからどう見られるかなんて一切気にするな

プライドいらねぇ

思いっきり恥をかきながら自分の好きなことで全力で生きるのだ

仕事できる人

徹底的に好きなことに打ち込んで自分の遊びを仕事にした人たち

「好きなだけでは生きていけない」ではなく「好きだけでやっている人」がうまくいく!

仕事をどこかから探そうとするのではなく、まず自分の好きなことに集中して生きること

好きなことを共有しよう

本を書く、SNSやメルマガ情報発信

モノ=所有の価値は減っている

「経験や情報」⇒「共有」

 

「行動すること」の大切さ

うまくいかない=行動していない=遊んでいない

少しずつ昨日までの自分を超えていく

それがまさに「今この瞬間に生きる」

感想

思考がシンプル!

文章も情熱的。

ハートの熱さが伝わってくる。


今何かに徹底的にはまること。
情熱のままに続けること。
他人が驚くほど一人で黙々と何かにはまること。

目線が遊びから入っていることに気づく。

前提がそもそも楽しいから・・・。

情熱のままに続けられる。

はまるということ。

だから自分の時間を生きている!

モノにできるまでのところを一気に駆け上がって楽しいを満喫しろと受け取った。

これから少しずつ昨日までの自分を超えていこう。
「今この瞬間に生きる」だ。

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